セントラルヒーティングのトラブル

セントラルヒーティングの修理の専門店
暖房のパネルヒーターが
暖まらない、又は水の流れる音がする。暖房ボイラーからエラー出る・電源が入らない・不凍液が減る、液体が漏れてるなど、セントラルヒーティングのトラブルには様々な症状があります。

また、セントラルヒーティング暖房ボイラーパネルヒーター・接続配管など、システム構成が複数な分、故障原因も複雑になる場合があります。セントラルヒーティング 水の流れる音 コロナ 長府 ノーリツ サンポット 修理
【故障は致命的な故障ばかりではありません!】
熱源の暖房ボイラー、パネルヒーターなど、それぞれの状況を元に、あらゆる可能性を視野に入れ判断させていただきます。

修理のお申込みトラブルに関するご質問など、お気軽にお問合せ下さい。

修理作業は必ず見積り金額を提示し、お客様了解のもと実施します。作業後に想定外な請求をすることはございません。安心して、ご依頼下さい。

セントラルヒーティング、パネルヒーター、暖房の修理、故障

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・セントラルヒーティングの故障と原因
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エラーが出て止まる

パネルヒーター、セントラルヒーティング、暖房ボイラーの修理
(液代、ボイラー側作業は別途)

パネルのエアー抜きの注意
エアー抜きは、対象パネルのエアー抜きバルブを開け、パネル内に溜まった空気を出す作業です。その作業でパネル本体内に暖房用不凍液を満たし正常な暖房効果に戻します。当然ですが、空気が抜けた分システム内に不凍液を補充し補う必要があります。
原因として、
半密閉システム(車のラジエーターとサブタンクの関係と同じ)だと長期使用による自然蒸発が考えられます。
液が減り過ぎていると運転停止時にシステム内の圧力が大気圧以下となる事があり、誤って2Fなど高所のエアー抜きバルブを開けると、逆にそこから空気が入り、落水など新たなトラブルの原因を作る事があります。(運転時はポンプ圧で辛うじてプラス圧という状況)


作業自体は簡単ですが、それに至るまでのシステム状況の判断と各所でバルブ操作が必要になる事がありますので、修理のご依頼をして頂くのが間違いないかと思われます。

ちなみに
密閉システムの場合は、基本的に液が減るシステムではないので、もしパネルが同状況になった場合、システム内の液漏れが考えられます。
パネルのつなぎ目、配管のつなぎ目など液漏れヵ所を特定し、
修理が必要となります。

*不凍液の交換料金はセントラルヒーティング 液交換料の算出を参考にご覧ください

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