よくあるお問合せ


Q1  イ) 古くて他社で断られたストーブでも修理に来てもらえますか?
    ロ) 使用10年のストーブ、「部品がないので修理出来ない」と言われました。

石油燃焼機器は6年~7年で部品製造が打ち切られます。
ただし後継機種で共通部品として使われているケースもありますので、一概に修理不可とは言えません。
当社は直る可能性があるものは、出張修理で訪問しております。
電装品・プリント板の修理
機能部品の有在庫、また限られた部品になりますが構成パーツの修復にも対処してます。
まずは、無料の「修理見積り」でご依頼いただければ、現況を見て修理可能/不可を判断させて頂きます。まずはお問い合わせ下さい。

Q2 修理費用はいくら?(後で膨大な請求されそうで怖い)

「修理代(費用)」のページに単一作業の基本料金を掲載しています。
修理に於いては、都度 金額提示し確認・了解のもと作業を進めていきます。勝手に修理を遂行し請求する事ありませんので、安心してご依頼下さい。

(金額提示の時点でキャンセルした場合、修理代は発生いたしません。)
*ストーブはこちらのストーブの修理代をクリックして下さい。
*ボイラーはこちらの
ボイラー修理代をクリックして下さい。

Q3 ボイラーの不着火エラーって何か故障してる?(ビィーとうるさい音する)
油ポンプなどバーナー系のトラブルが考えられますが、「ビィー」とうるさい音が出るのであれば、一度灯油タンクに灯油が入っているか確認してください。それで、灯油が入っているようなら、機器本体でトラブルを持っていますので修理が必要です
■灯油タンクの確認についてはコチラもご参照下さい


Q4 ボイラーの購入を考えているけど、御社でも販売してるんですか?
当社でもボイラー販売、取付工事をしております。見積りは無料です。
「シャワーの勢いが弱い」「燃焼音がうるさい」などの不満や不都合などがあれば、依頼時にお伝えください。改善、軽減の方法を模索し、ご提案、ご相談のしながら、見積りをさせて頂きます 。
 
ボイラー・給湯器の販売、購入 

Q5 セントラルヒーティングのパネルから水の流れる音してるけど、修理?
パネル内にエアーが入っています。今後、部分的にしか暖まって来ない、まったく暖かくないなどの状況になると考えられます。
システムの加圧やパネルのエアー抜き作業を伴う修理となります。

*エアー抜きについてはこちらの
パネルのエアー抜きの注意」をクリックして下さい。【暖房ボイラーのトラブル】内の中ほどに記載しています。


Q6 出張料はいくら?

出張修理は、対応区域内は全て2,000円となっております。
区域外の場合は(50Km圏内)3,000円になります。
対応地域

Q7 ストーブは正常に燃えているけど音がうるさい ! これって直るの?
部品の作動音であれば、故障の起きる前兆と考えられます。それ以外に機器内には遮熱板など複数の板が入っており、それが触れ合って出てくる耳障りな音があります。(機器本体の側板や上板を押したりしたら治まる事がある)
どちらにしても、原因があっての症状ですので、修理で直る可能性は大です。


Q8 ストーブの修理は、引き取って修理するんですか?(寒いので困ります)
様々な状況に対応出る様 各種部品は在庫しておりますので、修理は現地修理となります。但し、特殊な故障の場合は、後日、部品入荷しだい再訪問となります。この場合、当社では貸しストーブ(円筒式、FF式)を無料で貸出しておりますのでご安心下さい。 貸しストーブ

Q9 修理の人が来るまで、何か用意する物はある?
何も用意するものはございません。作業用の引き物・ウエス・掃除機等全て用意してますので、お客様の手をわずらわす事もございません。普段通りの生活の中で 作業を進めさせていただきます。


Q10 修理はいつ来れるの?
出来る限り当日対応を心がけています。訪問時間は、修理受付時、または指定日があった場合はその日の朝に時間をお伝えします。

数件の訪問先と修理作業という性質上、特定時間が困難な場合があり、1~2時間の時間幅を頂く場合があります。
訪問時間
お急ぎの場合もあると思いますがご理解のほど お願い致します


Q11 灯油のトラブルに対応してもらえますか?
「灯油が来ない」「灯油が漏れる」など灯油に関する故障にも対応しております。お気軽にお問い合わせ下さい


Q12 ストーブがトットットッと音がして点火しないんだけど、原因は何?
灯油が来てないと電磁ポンプからそのような空打ち音が鳴ります。(最近のストーブではコトコトコトと早いテンポで空打ち音が鳴るタイプもあります)
原因①リセットボタン作動した(解除方法は各機器の説明書に記載してます)
原因②室外・屋内の灯油コックが閉まっている
原因③灯油タンクに灯油が無く空っぽになっている。
原因④タンク内の汚れでストーブ内のオイルフィルターや油配管を閉塞させている
原因⑤タンク内に溜まっていた水が凍結し灯油配管を凍らせている。

原因④と⑤を個人で行う場合、作業中・作業後に次なる故障の原因を作ってしまう事がありますので、専門のサービスマンの修理対応が必要となります。
  

■灯油タンクの確認についてはコチラもご参照下さい。


ボイラー 整備 問い合わせ